12時にとけない魔法


『出来事』×0=至福

それは、へその門が開いて「へそが湧いた」状態

軸が柔軟になることで、自分軸の振れ幅を知り

へそが湧く感覚を、とことん体感してもらう

ワークショップのご案内です。





へそ湧くとは?




今の自分を自分らしく生きることが出来るように、

丹田力を作り、軸を柔軟にし

へその声を聞き、へそ神さまの声を聞くことによって、引き寄せ力を上げ、

同時に身体を整えることで、現実を生きる力をつけ

『心・肉体・魂』が繋がることを

「へそを眺めるだけで」いつでもできるようになることを学ぶことです。


■第一段階(3ステップ)

丹田力を上げ、しっかりグランディングをする←ここを体験します

■第二段階(3ステップ)

自分の声を聴く(へその声)、自分の中心の声(欲求)を聞き、満たしてあげる

■第三段階(3ステップ)

へそ神さまとの会話、自分らしく生きていく方法を聞く


この第一段階は、へその門を開いて、へそを湧かせるために

とぉーーーーっても重要なワークです。

なぜなら、

第二段階の「へその声を聴く」ためにも、第三段階の「へそ神さまの声を聴く」ためにも

しっかり「へそ」にエネルギーが満ちて、しっかり「地」に足がついていなければ、何も聞こえないから、会話なんてできません。

声を聴くことができなければ、自分を癒すことも、気づくこともできず

本来の自分で、今の人間として、地球で生きていくことができず、今までと同じ、何も変わることはないんですね。

それ、すなわち「へその門」は閉じたまま

へそが湧くどころか、冷めてしまうことですからね(笑)




aimer-rire

女の子が、みぃ~んな憧れた『シンデレラ』


シンデレラの魔法は、本当は


《12時にとけない魔法》だったって、知ってますか?



『シンデレラへそ物語』



むかぁ~し昔のお話し。

それはそれは美しく、心の優しい貴族の娘がいました。

美しく心優しい娘生まれたばかりの”本当の自分”


父の再婚によって、継母と連れ子の姉が2人できました。


彼女たちは、美しい娘に嫉妬し妬みを抱き

その感情から娘を召使のように扱いました。

いつも埃にまみれ、薄汚れた服を着ていた娘は

いつしか「シンデレラ(灰かぶり)」と呼ばれるようになりました。

成長とともに娘は、

価値観、拘りや観念といったものをもつようになり、

諦めや我慢から溢れてくる、怒りや哀しみといった

顕にすることのない感情をもちながら、いつも笑顔で過ごしていました。

シンデレラ生きていくために身につけてしまった”偽りの自分”



ある時、

お城での舞踏会に招待された継母と2人の義姉たちは、

それはキレイに着飾って出かけていきました。

1人残されたシンデレラは悲しくなって泣いていました。

舞踏会へ行けない悲しみ”本当の自分”からの心の叫び



そこへ現われたのが魔法使いでした。

魔法使いへその神さま(ガイド、ハイヤーセルフなど)


魔法使いはカボチャを馬車に変え、美しいドレスにガラスの靴で

シンデレラを美しいお姫様に変身させ、舞踏会へと誘いました。


魔法をかけ変身させる本当の自分の姿を見せ、教える



魔法使いは言いました。

「12時になったら魔法はとけてしまう。

12時の鐘が鳴り終わるまでに帰っておいで」

と。

12時の鐘、とけてしまう魔法素(もと)の自分と
大いなる源を思い出し、偽りの自分を知る


舞踏会では、人々はシンデレラの美しさに魅了し

王子もまた夢中になりました


人々を魅了するとは、調和大いなる源との繋がりを思い出すこと



楽しい時間が過ぎ、時計は12時の鐘を打ち始め

シンデレラは慌てて駆け出しました。

そう、「ガラスの靴」を残して・・・


ガラスの靴へその門を開ける鍵


シンデレラを忘れられない王子様は

残された「ガラスの靴」がピッタリな女性を探しました。

そして、シンデレラを見つけたのです。


見つかったシンデレラ、見つけた王子
王子様は、”大いなる源の一部”でしたね^^
そして、見つかったシンデレラは、”素(もと)の自分”です


王子様はシンデレラを妃に向かえ、いつまでも幸せに暮らしましたとさ。


幸せな暮らし本当の自分で生きる人生


メデタシ、メデタシ。


追記

心優しいシンデレラは、継母と2人の義姉もお城によんで

皆んなが幸せに暮らしました。


継母と2人の義姉を許した素(もと)の自分を思い出すことは「愛」そのものなのです





いかがでしたか?

12時にとけると言った魔法は、実は

本当の自分から遠ざかってしまっていた

偽りの自分からの目覚めだったんですね。

そして、その魔法の本当の意味は

『本当の自分』へと還ること、だったんですね~

逆に言えば、

本当の自分を思い出すことで

本来の自分を生きることができるようになります。

だから、12時に魔法はとけないのです^^
aimer-rire

「12時にとけない魔法」ワークショップの内容



へそ湧くワーク第一段階(3つのステップ)の体験


説明も含め、どこまでできるかわかりませんが、時間の許す限り

下記のワークを行う予定です。



・光のワーク

・言霊ワーク

・音霊ワーク

・大地と繋がる

・氣を摂るワーク

・必要なエネルギーワーク(3種ほど予定)



などを通して、へそにエネルギーを集め、へそが湧く感覚を知ることをします。


目的と目標





・へそ湧くワークを知ってもらう

・柔軟な軸にする

・へそ感覚を掴む

・へその大切さを知る

・へその楽しさを知る

・かけてしまった魔法をとく

・「あ、そーか」など、素(もと)の自分との回路が繋がった感覚を”ぼんやり”でも感じる

・へそのエネルギーの動きが少しでも分かるようになる




家に帰ってから期待できる効果
※覚えたワークを続けることで”期待できる”ことです。


・身体の痛みがなくなる(肉体疲労軽減)

・へそ周りが柔らかくなる(痩せやすくなる)

・免疫力や抵抗力がつく(予防効果)

・ストレスの軽減

・グランディングがしっかりする

・柔軟な軸ができることで、いつでも
  ニュートラルに戻れるようになる

・ヒーリングなどのエネルギーの感じ方が変わる






こんな方にオススメ


・へそに興味がある人

・思考優位な人

・考えるのが苦手な人

・頭より身体を使うほうが好きな人

・学ぶことに疲れた人

・ヒーリングなどのエネルギーを感じたい人

・グランディングしたい人

・身体と心のバランスを取りたい人

・楽しいことが好きな人

・えみりんと遊びたい人





aimer-rire

ワークショップご案内



■開催日時

10月7日(日)

13:30 開始
16:45 終了(完全退室)


■場所

名古屋伏見

詳細は、お申込み返信メールにてお知らせします。


■参加費

16、200円(税込み)

※ペイパル支払いもできます。(ペイパル手数料が加算されます)